PRESS KIT
プレスキット
Andown を紹介してくださる方のための、公式のロゴ・画像・紹介文です。下の決まりの範囲で、自由にお使いください。
一式をダウンロード(ZIP)UPDATED 2026.10.18
01概要
- 名称
- Andown(アンドン)
- タグライン
- そこにある光
- 公開
- 2026年10月
- 更新
- 毎日およそ10本。毎朝「きょうの10行」
- 分野
- 海外の音楽と現代アート(テーマ 38)
- 出典
- 海外の業界紙・批評誌・統計など 35 媒体
- 記事
- 216 本・用語 310 語(このページを開いた時点)
- 運営
- 株式会社田中大介(TANAKADAISUKE LTD.)
02紹介文
そのままお使いいただけます。右上の「コピー」で写せます。
海外の音楽と現代アートの、日本語ではまだ語られていない兆しを、出典つきで照らす情報サイト。
Andown(アンドン)は、海外の音楽と現代アートの最前線から、日本語ではまだ語られていない兆しを拾い、出典つきで届ける情報サイトです。毎日およそ10本。予言はしない。煽らない。
Andown(アンドン)は、海外の音楽と現代アートの最前線から、日本語ではまだ語られていない兆しを拾い、出典つきで照らす情報サイトです。米英仏独の業界紙・批評誌・統計を中心に、アフリカ、ラテンアメリカ、アジアから来る波も追い、毎日およそ10本を公開しています。すべての記事に出典へのリンクを付け、専門用語には用語集の解説を添えています。時間のない人のために、その日の記事を1行ずつにまとめた「きょうの10行」も毎朝お届けします。予言はしない。煽らない。そこにある光を、そこにあると示す。照らされたものをどう読み、どう使うかは、読む人に委ねます。
Signals from the frontiers of music and contemporary art, before they reach Japan — always with sources.
Andown is a Japanese-language publication that picks up signals from the frontiers of global music and contemporary art before they are covered in Japanese. Drawing mainly on trade press, critical journals and statistics from the US, UK, France and Germany, and following the waves coming from Africa, Latin America and Asia, it publishes around ten pieces a day, each linked to its sources. No prophecy. No hype. Just showing the light that is already there.
SNS で紹介するときの文例
海外の音楽と現代アートの「まだ日本語になっていない兆し」を、出典つきで毎日10本。Andown https://andown.space/
忙しい朝は「きょうの10行」だけでも。海外の音楽とアートの最前線が1分でわかる Andown https://andown.space/ @andownspace
ステートメント
未来は、遠くからやってくるものではない。もう、そこにある。
ロンドンの業界紙の片隅に。ベルリンの批評誌の一行に。パリの統計の、まだ誰も読んでいない表の中に。
ただ、日本語では見えない。日本語になるのは、話題になってから。つまり、もう遅い。
行灯は、遠くを照らさない。足元と、手の届く範囲を、静かに照らす灯りだ。それでも人は、行灯ひとつで夜を歩いてきた。
Andownは、海外の音楽とアートの最前線から、日本語ではまだ語られていない兆しを拾い、照らす。
予言はしない。煽らない。そこにある光を、そこにあると示す。
照らされたものを、どう読み、どう使うか。それは、あなたのものだ。
03ロゴ
使い方
- ロゴのまわりには、「A」の高さの半分以上の余白をとってください。
- 小さくしすぎないでください。目安は横組みで幅 80px(印刷 20mm)、2段組みで幅 64px(印刷 16mm)以上です。
- 色は黒か白の単色で。背景とのコントラストが十分な場所に置いてください。
しないでください
- 縦横比を変える・傾ける
- 色を変える・グラデーションや影、縁取りを付ける
- 文字の並びや間隔を組み替える
- 写真の細かい部分の上など、読みにくい場所に置く
名前の書き方
- 名称は「Andown」。A だけ大文字で、読みは「アンドン」です。
- 「ANDOWN」「andown」「アンダウン」などの表記は使わないでください。
- タグラインは「そこにある光」。英語では “Signals from music & art, before they reach Japan”。
04色と書体
- EB Garamond欧文の見出し・数字
- Noto Serif JP和文の見出し
- Noto Sans JP本文
3 書体とも Google Fonts で無料で使えます(SIL Open Font License)。
05画像
画面写真
06記事の紹介と引用
- 記事を紹介するときは、記事の URL を添えてください。
- 記事の見出しと「きょうの10行」の一文は、「Andown」の名前と URL を添えれば引用できます。
- 本文の全文転載と、記事のイラストの転載は、事前にご相談ください。
07お問い合わせ
取材・掲載・転載のご相談は、X の @andownspace までメッセージをお送りください。





